ロードバイク(自転車)でサイクリング、柴犬マロンとキジ猫すももの成長日記など
P5110439.jpg

5月12日(日曜日)

”アームズ大嶺ツアー2014”に参加してきました。

集合場所は美祢市の曽根ローソン向かい側国体コーススタートスペース

当初は車で集合場所へと思っていましたが、”keiちゃん”さんのブログに参加表明したところ、自宅から自走往復+3周でとの事だったのでご命令通り自走することにしました(笑)

ただし、コース3周は勘弁していただきましたけど。

てことで、7時前に自宅をスタートして最短コースで集合場所を目指します。


P5110440.jpg

最短コースはR435を通るコース

吉敷の大峠を越えますが、皆さんと走る時に備えて、なるべく体力を消耗しないようにゆっくりと上りました。


P5110441.jpg

K28~K30~K240と走ります。

途中、お巡りさんが交通規制をされてました。

まさか”アームズ大嶺ツアー2014”の為に規制がかかっているのかとは思いませんでしたけど(笑)

P5110443.jpg

集合場所へ到着。

皆さん、当然車で現地集合されてました。

自走組は自分と”きんたろうさん”だけでした。

P5110445.jpg

今回の主催者様である”オート・ケア・アームズ”の社長様を先頭に総勢11人でスタートです

P5110447.jpg

P5110448.jpg

大嶺の町を抜け、於福から豊田湖方面へと進みます。

途中、ショート組とフルコース組と別れて走行

自分は勿論フルコース組です(*^^)v

P5110449.jpg

途中でショートコース組と合流。

P5110450.jpg

豊田湖畔を走ります。

今回のコースは自分としては殆ど初めて走る道ばかり

道路もきれいだし、交通量も少なく最高でした。

P5110454.jpg

豊田湖畔からの広域林道へのヒルクライム

この日一番の急勾配、14%って看板がありましたっけ(汗)

P5110459.jpg

社長さんも無事にクリア(最後尾で)

お疲れ様でした。パンクされた方もいらっしゃいましたが、皆さんもクリア。

P5110461.jpg

P5110464.jpg

峠を越え一ノ俣温泉へ到着。

ここでお昼を食べる予定でしたが・・・

食事は出来ないとの事

チャリ乗りの格好がいけんのか

と思ったらそうではないようで・・・

温泉に入るか、宿泊しないと食事は出来ないんだって~

もう一軒の旅館も同じ回答。

食事ぐらいさせてもよさそうなのに・・・

P5110465.jpg

腹は減ってますが、次なるエイドポイントへ向けて走ります。

国道435号に出ると強烈な向い風に行く手を阻まれます

激坂はいつか終わるので頑張れますが、向い風は下手をすればずっと続くので大嫌い(好きな人はいないでしょうけど)

P5110466.jpg

P5110467.jpg

で、到着したのは”みのりの丘”ここは農業体験のできる公園だそうです。

P5110468.jpg

注文したのは”みのりうどんセット”

空きっ腹も美味しいいうどんで満たされました。

そして・・・

P5110470.jpg

デザートは”黒ゴマアイス”

これまた美味しゅうございました。

P5110471.jpg

お腹はいっぱいになりましたが、向い風は収まることもなく吹きまくっています。

そう言えば先週も国道188号線で向い風に苦しんだっけ(涙)

日頃行いが悪いのか・・・

P5110473.jpg

P5110474.jpg

P5110476.jpg

向い風と格闘しながらも何とかスタート地点へ到着。

皆さんお疲れ様でした。

あ、自走組はまだゴールではなかったんだっけ・・・

”きんたろうさん”と自分は引き続き向い風と戦いながら自宅を目指します。

P5110477.jpg

P5110478.jpg

P5110479.jpg

帰り道も往路と同じ吉敷の大峠を越え

お蔭で獲得標高が2000mを越えちゃいました。

いやぁ~疲れました。

でも楽しかったです(*^^)v

参加された皆様お疲れ様でした。

また宜しくお願いしますm(__)m

本日の走行距離155.4km

にほんブログ村 自転車ブログ 中年サイクリストへ
にほんブログ村
↑ブログランキングに参加中です。バナーのクリックお願いします。m(__)m


↑FC2ブログランキングに参加中です。バナーのクリックお願いします。m(__)m




スポンサーサイト

【2014/05/13 21:35】 | イベント参加
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック